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12-3-06

またTBSにやられた

 京都にきてなんどやられたことか…。

昨日の試合はすごく楽しみにしていたのに…。

今季初の埼玉スタジアム。もう、盛り上がること間違いなしという状況。

仕事中ながらビデオ予約をしっかりと託し、意気揚々と8時間の業務に出た。

土曜出勤の時と、日曜日は新聞を読むことにしている。
残業が九時までの平日は新聞を読む元気もなくなるから。

昼休みになって気がついたよ。


京都ではTBSじゃないじゃん!サカマガでいつもTV放映日程を確認しているからさ…。

東京ではやっていたのね…。


くそっ~~~~~!!

ファッキンだな。まじで。


まぁ勝ったからよかったけど…。


勝ったからよけい見たかったというのもある…。

試合見ると負けるからな…。勝ち試合をあまりみたことがない…。

去年の五月にあった神戸戦と、天皇杯の決勝ぐらいだな…。


そういえば、先週のサカマガですごく気になっているのがあるんだな。

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これって、手袋の裏にある、滑り止めのぶつぶつだわな?
彼は、手袋の裏表がわからないのか…?

それともこれはファッション?

記事を見てると、ケイタはぶつぶつがない方を手のひらにしているけど…。

どうしたのかねぇ。前からこういう風にしているらしいけど、ちゃんと確認したのは初めてだ!

なんかこの方がいいのかな?

どうなんだろう…。

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2-3-06

デジタル掲示板

 もう三月になって、年度末を迎える。

常套句なんだけど、三月から始まって春は別れと出会いの季節だ。

留年組も、就職浪人組もまた新しい一年が始まろうとしている。

もちろんいろいろな選択をしているので、一概にハッピーとはいえない。

でも、心からその選択を支持して応援したいと思う。

必ず覗く掲示板も、一月の嬉しい事件からデジタルの世界だけれど、春色だ。

そんな中、けっこう長い文章を書いてくれるやつがいる。

大学時代はほぼ毎日顔をあわせていて、時に膝をつきつけて腹蔵なく話をした仲だった。

だけども、文章になってあらためてその人の思ったこと感じたことを読むと、まったくその人の違う側面が見られることに正直に驚いた。

すごく当たり前のことなんだけども、毎日誰かの誰かに宛てた長い手紙を読んでいるようで、デジタルで筆致とか筆圧とかそんなものが無くても、手紙と同等の嬉しさや楽しさを感じた。

手紙を書いたり受け取ったりすることは、封筒を開けるとき、はがきだったら絵をみるときから嬉しいものだ。

だけど、掲示板にはそんなものはない。

どんといきなり、誰かの名前を件名とアクセスした時間だ。

それなのに不思議と感情を豊かに感じるのは、やはり書き手の表現の力だと思う。

普段は、「だー」とか「わー」とかいってみたり、擬音語や擬態語、いわゆるオノマトペばかりの会話だったりする。

飲んでくだらない奇声を発したり、わけのわからない独り言をブツブツと言ったりするが…

なんかすてきだね。誰かに自分の気持ちを伝えるための言葉って。

研究論文ばかり読んでたら、頭がパーになるわ。

いみわからん文になってしまったのは、もう眠いから。

ねよねよ。

    ・・・・・こんなこと言って、この前の日曜日に買った本が、宮田登の『日和見』だったりする…。

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